TOPICS
復興への「歩み」を知る。
動き始めた現場の声や、それぞれの場所で
生まれる取り組みの記録をまとめています。
-
【帰る場所としての能登。 “ここにすべてがある理由”】
コワーキングスペース「OKNO to Bridge(オクノトブリッジ)」を能登で運営している合同会社CとH。 今回はCとHのCEOである伊藤さんと、その活動に関わりながら自らも能登…
-
東京の大学に通う飛川さんが、1年間休学して能登に移住した理由
記事ページはこちらから ※「もっといしかわ|石川県公式note」内の記事ページへリンクします。
-
【集まる場所が、守る場所になる】
輪島の中心にある「輪島KABULET(カブーレ)」(以下、カブーレ)。この場所は、“ごちゃまぜ”の機能を持ちながら、地域の人々を受けとめてきました。2024年の地震や豪雨の…
-
なぜ、能登の寒ブリはおいしいと言われるのか。
記事ページはこちらから ※「もっといしかわ|石川県公式note」内の記事ページへリンクします。
-
【人と人のあいだに、温かい場所を】
2024年の年明け、能登半島を襲った大きな地震は、多くの人の暮らしを全くちがうものに変えました。そんな中でも「地域の日常を取り戻したい」という思いで、歩み続けた人…
-
【震災を越えて、再び漆を塗る】
令和6年能登半島地震。この震災は、日本を代表する漆器の1つである、輪島塗の産地にも深い爪痕を残しました。数百年にわたって受け継がれてきた技や道具、そして職人た…
-
教科書でみた「あの」名品の数々が石川に大集結!能登復興のためのアート展に行ってみた。
記事ページはこちらから ※「もっといしかわ|石川県公式note」内の記事ページへリンクします。
-
映画『港のひかり』 舘ひろし×眞栄田郷敦が語る、能登で生まれた絆と光
記事ページはこちらから ※「もっといしかわ|石川県公式note」内の記事ページへリンクします。
-
11月22日、東京で能登の復興を応援するイベントを開催します
みなさんのご来場、お待ちしております。 ■復興祈念シンポジウム「ノトノコエ」 「いま伝えたい能登の声」をテーマに、 実業家のひろゆきさん(西村博之さん)と 馳石川県…
-
奥能登豪雨から1年。被災地の今と未来への歩み
記事ページはこちらから ※「もっといしかわ|石川県公式note」内の記事ページへリンクします。
ACTION
能登へ「想い」を届ける
できることから、できるかたちで。知ること、想うこと。
そしてここから始まる、支援という「一歩」へ。